Zwiftの休会,休止の方法。課金を止める方法。走行データーは残ります。

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ロードバイク

今年の8月は異常な暑さでした。

家の中でするトレーニングはエアコンや大型扇風機がないと倒れてしまいそうな暑さです。

室内で自転車でトレーニングするZwiftも、扇風機の風を当てたぐらいでは、全然効きません。

フレーム組みをしたロードバイクも、もうすぐ完成しそうなので、暑い時期から寒くなり始める時期はZwiftを休会することにしました。

今まで、Zwiftの課金を止めると、今まで走行してきたデーターも無くなるのかと思い、あまり使わなかった月もそのまま支払っていました。

Zwiftは休会もでき、その間、データーも消えることはないようなので、これから気候が良くなるので外を走ってみようと思い、休会することにしました。

休会するには  https://zwift.com/settings/profile にアクセスしてログインします。

右のメニューの「注文」をクリックします。

上のメニューの「課金」をクリックします。

一番下の右の「メンバーシップを一時停止」をクリックします。

「メンバーシップを一時停止」の下のスライダーを右にスライドさせて、一時停止をする期間を選ぶことができます。

一番右にスライドすると約2ヶ月間、停止することができるようです。

下の「一時停止を確認」をクリックします。

11月4日まで一時停止することができました。

11月までに様子を見て、再開するか、一時停止を続けるか決めようと思います。

2020年11月1日追記

11月以降も休会したいと思ったので、「メンバーシップをキャンセル」しました。

「メンバーシップをキャンセルする」をクリックします。

キャンセルする理由を聞かれます。どれかを選択します。

次に引き止め?の画面が出ます。もう一度、「CANCEL MEMBERSHIP」をクリックします。

メンバーシップをキャンセルしても、同じアカウントでログインすると、今までの記録は残っているようです。

これで、安心してZwiftを休むことができます。

 

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