ロードバイク組み立て KUOTA KEBEL 2012 にSHIMANOのクランクFC-3550を入れようとしたら入らなかったので焦ったが、実は入った。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

KUOTAのロードバイク「KEBEL 2012モデル」の中古フレームを入手していたのですが、組み立てる時間がなくて放置していました。

そろそろ組み立てようと箱から取り出してきました。

これに組み合わせるクランクとしてSHIMANOのFC-3550を入手していました。

このクランクをフレームに付いていたBBに入れようとして見たのですが、BBの穴の方が小さくて入りませんでした。

フレームに付いていたBBは「SM-BB9000」と書かれています。

BBのサイズの表記でしょうか「BC1.37×24」との表記もあります。

ロードバイクのBBの規格についてはよくわからないので、ネットで調べてみました。

「SM-BB9000」はSHIMANOのボトムブラケットのようです。デュラエースのグレードのボトムブラケットのようで、SORAに対応しているのかよくわかりませんでした。

その後、クランクの方を見るとキャップが入ったままになっていました。

この黒いキャップを外すと入りそうな感じでした。なんたる無知。

取り付けしようと思ったのですが、クランク取付工具がなかったので、また次回になります。

お勧め記事とスポンサーリンク

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です