RF-V1BT SONYのバッテリーを内蔵したFM AMホームラジオ

SONYから「RF-V1BT」という名前のバッテリーを内蔵したFM AMラジオが発売されています。

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高音質設計

「RF-V1BT」はステレオスピーカーを搭載していて、スピーカーボックスに「バスレフ構造」を採用しているので、厚みのある豊かな低音を再生でき、音楽や人の声も聞き取りやすい鮮明な音質で聴くことができるようになっています。

アンプ部はデジタルアンプを採用しており、ACアダプター時:2.5W+2.5Wの出力で再生できるようになっています。

使い勝手が良い便利機能

「RF-V1BT」は最近のオーディオ製品らしく、iPhoneやandroidなどとBluetooth接続で、スマホやタブレットの音楽を「RF-V1BT」で鳴らすことができるようになっています。

また、バッテリー駆動にも対応しているので、野外や、電源のないところで使うことができるようになっています。

バッテリーの駆動時間は、FMラジオ再生時で、約21.5時間再生できるようになっています。

他にも、液晶パネルを装備していたり、おやすみタイマー、めざましタイマー、自動電源オフ機能なども装備していて使い勝手が良さそうです。

まとめ

インターネットが普及した今でもラジオの需要はまだまだありますね。

「RF-V1BT」はラジオだけでなく、スマホやタブレットと接続して使えるようになっており、色々なシチュエーションで活躍できると思いました。

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この記事を書いた人

はじめまして、Roshiと申します。
自分でできることは人に頼まないで、自分で調べてやってみる!をモットーにしています。
パソコン、タブレット、スマートフォンや趣味のカメラを中心に役立つ内容をお届けします。

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