iPad Pro 10.5インチの画面のガラスフィルムを外すとApple Pencilのダイレクト感がすごかった。

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先日、使っていた、iPad Pro 10.5インチの液晶の一部が白っぽくなっていたので、修理に出すことにしたのですが、その前に液晶保護ガラス(ガラスフィルム)を剥がしました。

このiPad Proは購入してすぐにガラスフィルムを貼ったので、Apple Pencilを使い出した時にはすでにガラスフィルムを貼っていました。

ガラスフィルムを剥がした状態で、Apple Pencilを使ってみたのですが、ガラスフィルムを貼っていた時よりもかなりダイレクト感があるというか、紙に書いている感覚と近くなりました。

ガラスフィルムは薄いとはいえ、0.3mmぐらいの厚みがあり、その点が、違和感に感じるようです。

画面保護を優先するのであればガラスフィルムは必要ですが、Apple Pencilの使い勝手を考えると液晶面には何も貼らない方が良いようです。

ペーパーライクな保護フィルムも発売されているようですが、保護フィルムなしの状態と比べると、ペン先とのズレがわかるようです。

また、ペン先の消耗も激しいようで、ペン先の交換ができるものの、コストを抑えたい場合は、光沢のフィルムを使うか、フィルムなしの状態で使う方がよいようです。

私は、修理から戻って来たら、またガラスフィルムを貼ろうと思っています。

 

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