iPad Pro 10.5に激安¥777のガラスフィルム「Saniki iPad Pro 10.5 ガラスフィルム」を貼りました。

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iPad Pro 10.5に1,000円以下で購入できる、ガラスフィルム「Saniki iPad Pro 10.5 ガラスフィルム タブレット PC用を貼りました。

現在、777円で販売されているガラスフィルムです。最近は、液晶保護フィルムよりもガラスフィルムの方がたくさん売られているようです。値段も前に比べるとかなり買いやすい価格になりました。

パッケージはかなり丈夫な厚紙でできています。

このパッケージを見て、前に見たことがあるな、と思い、前回iPad Airに貼ったガラスフィルムのパッケージを取っていたので、出して見ました。

右が、前回iPad Airに貼った「Nimaso iPad Pro 9.7 / Air2 / Air / New iPad 9.7インチ(2017年新型) 用 フィルムです。パッケージがほとんど同じです。

Nimasoも今回購入したSanikiも同じところで作っているのかもしれません。Nimasoの方はロゴが入っているので値段が少し高くなっています。

ガラスフィルムそのものはそれほど違いがない気がします。

パッケージの中。ガラスフィルムと、ウェットタイプとドライタイプのホコリ取りが付いています。

ガラスフィルムの重さを計って見ました。裏の剥がすフィルムと合わせて45グラムでした。

参考に、ガラスではないフィルムも重さを計って見ました。

こちらは重さが12グラムでした。

貼り付けるときに剥がすフィルムも計ってみました。

こちらは4グラムでした。

ガラスフィルムは、約41グラム、普通のフィルムは約8グラムということになります。やはりガラスフィルムは重いですね。

貼り付けは、位置決めをした後、左側にパーマセル(シュアー)テープを貼って左側だけ固定。

何度か、ガラスフィルムを上下してみて、位置がずれていないか確認した後、粘着面のフィルムを剥がして、そっと置くように貼ると気泡がなくきれいに貼れました。

ガラスフィルムのサイズは液晶面にかなりぴったりに作られています。

しかし、ホームボタンの所の穴の位置が少しずれていました。

この後、ほんの小さな埃が液晶とガラスフィルムの間に入っていることに気づきました。

そこで、また左側にパーマセル(シュアー)テープを貼って、右側からガラスフィルムを一度剥がし、ガムテープで埃を取った後、もう一度貼り付けました。

2度目の貼り付けは、気泡が入ってしまいました。しかし、次の日になると自然に抜けていました。

真ん中の方の埃は取り除けたのですが、端の方に目立たない別の埃が入ってしまいました。

ガラスフィルムは1度で貼り付けを決める方がかなりきれいに仕上がります。そのため、最初に貼り付けるときに埃が入っていないかどうかよく確かめて貼る必要があります。

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